http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Product/U/
なんか、VAIO OWNERMADEモデルに
・HDDに40GB HDDが追加
・ワンセグチューナーの有無の追加
が加わったようで。
まぁ、発売されてからすぐに40GBや60GBのHDDに載せ換えとかしていた人もいる様なので、比較的大容量の必要な方にとっては朗報かもしれませんね。
でも、僕としてはHDDはともかく、ワンセグチューナーは必要ないな、という感じだったリ。
確かに、ワンセグチューナー使って電車の中でテレビを見るというような使い方もありといえばありなのでしょうけど、そう言うのにはあまり魅力を持たないのが正直なところです。それだったら、AQUOSケータイが安くなるのを見計らって購入か、Nintendo DSのワンセグチューナーを購入した方がまだいいや、という考えだったりします。
あ、別に「ワンセグチューナー」が付けられることに嫉妬しているつもりはないんだからね!(笑)
VAIO type UXを使っていると、まず問題に挙がるのが「キーボードの打ち辛さ」。
まぁ、僕の場合はそれなりに慣れてきたと思ってはいるのですが、それでもやっぱり変なところを打ってしまうことが多々あったり。
そんな中、赴くままに気のままに 勝手な内容さぁどうぞ!というブログにてVAIO UX プチ改造と称して、VAIO type UXのキートップに携帯電話用のシールをくっつけるという方法が掲載されていました。
まぁ、ついさっき見かけたものですから、まだ試してはいないのですが、もし、機会があったら試してみようかと思います。
実は来週、北海道に行くことになりまして。
その目的の60%は夏フェスのひとつである「RISING SUN ROCK FESTIVAL」に行くことなのですが。
で、2日間共参加なので、基本的にテントで1泊ということになる訳で。
そこで問題となるのはバッテリ。
基本的にケータイやらリナザウやら持っていく身としてはそれなりの電源を確保する必要が生じまして。
てな訳で買いました。外付けバッテリを。
左の白いのがリナザウ用のバッテリパック。バリューウェーブのポケットモバ(3200mAh)。ヨドバシで6,480円。
右の黒いのがVAIO Type UX用に買ったバッテリパック。ArvelのGETPOWER PLUSのソニー用(4800mAh)。これもヨドバシで16,800円。
リナザウ用のそれはUSBメス端子もついているのでリナザウだけでなく、iPodやケータイの充電にも活用できそうな感じ。
また、VAIO用は純正のバッテリパックを買うという手もあったのだけれども、この外付けよりも少ない容量で2万円近い値段を出さないといけないというのがアレだったし、ケーブルを付け替えれば他のにも応用が利きそうだったので外付けを選択。
という訳で、とりあえずVAIO用は試しに明日明後日のコミケで使ってみる予定ですので、気が向いたらレポート書きます。
と言う訳で、ティアドロップスタイラスを入手しました。
封筒を開け、箱から取り出して出てきたブツはこんな感じ。
スタイラス部分は持ってみると意外と重量感がある。
で、早速装着するとこういう感じになる。
そして、早速使ってみたわけですが、左利きの僕にとっても結構扱いやすく(ただ、ブラウザなどのスクロールバーを操作するときは不便だけど(泣))、これだったら本体のスタイラスよりもこっちの方をメインに使うわ、といった感じ。
だけど、ひとつ不安なのはストラップ部分が革なのだけれども、どうも強度的に心もとない感じがして、どうかなぁ?といった感じ。その不安さえなければこれはかなりいい買い物だと思いましたよ、えぇ。
前回のエントリで、ティアドロップスタイラスを注文したのと並行して、普通のスタイラスも探していたのですが、どこの店に行っても在庫がないんですよね。
しかもどこも「メーカーに取り寄せないとダメ」ということらしく。
仕方がないので、サードパーティのものを探してみたけれども、ティアドロップスタイラスを出しているところのスタイラスは売り切れで注文できず、ここでやっと見つけたまでは良かったのですが、いざ注文すると800円の送料って(泣)。
しかし、「できるだけ早く」と急かす事もでき、うまくいけば明日明後日あたりには届くかもしれないですね。多分受け取れるのは週末になるだろうけど(苦笑)。
で、注文をした翌日になくなっていたスタイラスが見つかり、もういろんな意味で踏んだりけったりなわけでして(号泣)。
リナザウのスタイラスも結構なくしやすい物ではあるんだけど、VAIO Type UXのそれはリナザウのそれ以上になくなりやすくて困る。
現に、昨日スタイラスを使おうとしたらいつの間にか消えていたし(泣)。
と言う訳で、代わりになるものはないかなと思い調べてみたところ、こういうのがあったわけで。
ポケットシステムズ、新type U向けのタッチペン付ストラップを発売
なんか雰囲気的に前モデルのVAIO Type Uにあったスタイラスを連想させるようなもので、結構よさげな感じがしたり。
これなら、もしいきなりスタイラスがなくなってもこれでどうにかなりそうな感じがしますね。
と言う訳で、早速注文しましたので、届いたら使い心地をレポできれば、と。
遂に発売ですか。
報道資料
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200606/06-0627/
トップページ
http://www.vaio.sony.co.jp/Products/UX1/feat5.html
違いはHDDの代わりに16GBフラッシュメモリが付いているということと、それに伴い、バッテリ駆動が(S)で30分、(L)で1時間長くなったこと、そして、ワンセグチューナーが内蔵されたことですかね。
でも、一番安価な組み合わせで209,800円(HDD20GBモデルだと144,800円)で、僕が購入したのと同じ組み合わせ(WinXP Home,Core Solo U1400,[30GB HDD],日本語キーボード,ポトリ付き)で算出すると241,800円(同構成のHDD30GBモデルだと179,800円)という値段設定。
まぁ、確かに衝撃に強いだろうし、バッテリ駆動も長いだろうし、ワンセグも見られるというのは魅力的だけど、やっぱりHDDモデル買ってよかったなぁ、と個人的には思うのです。
と言う訳で、Type UXをモバイルDTMスタジオマシンとするために、色々とインストールしたわけですが。
・Steinberg Cubase LE
・Cakewalk Sonar 5 Producer Editiion
・Cakewalk Project 5 Version 2
・Image-Line FLStudio 6 Producer Edition
・IK Multimedia Samplitube LE
・IK Multimedia T-RackS EQ
・Steinberg Hypersonic2
・Daichi Laboratory Synth1
・Cakewalk Z3TA+
‥‥とまぁ、こんな感じ。
とりあえず、CubaseにLEを入れたのはSXだとドングルが必要で、もしなくしたら改めてソフトを買いなおさないといけないというのもあって、あえてLEにしてみた訳でして。
その代わり、Sonarはドングルがなくても大丈夫なのでSonar5自体を入れてます。
あとは、Dimension目当てでProject 5 Version2を入れ、I/Fの判りやすさでFLStudioも入れてますが、FLStudioはデモを再生しただけでかなりノイズが載ってしまっている事から、もしかしたらアンインストールするかも。
SamplitubeとかT-RackSの機能限定版はもしかしたら使わないかもしれないけど、一応念のため入れてみた‥‥元々とあるソフトのおまけで付いていたものだし。
ソフトシンセはマルチティンバー系でHypersonic2を入れました。まぁ、ここ最近メインで使っているということもあるし、音も結構好きなので。しかし、これにもドングルと言う問題があったりするのですが、これについてはHypersonic2用のドングルエミュが転がっていたので、それをあてがってます。
あとは、お気に入りのSynth1と最近買ったばかりのZ3TA+。これにあとはNovation V-Stationを入れればほぼいつも使っている環境となります。
#V-Stationはアップデータをあてがわないといけないので、今回は保留にしています。
ま、そんな訳で、少しずつ音楽用Type UXが出来上がりつつあります(笑)。

と言うわけで、ついにVAIO Type Uが届きました。
で、現在弄り倒しているところですが、個人的にはキーボードよりもクリックボタンのほうが扱いづらいと感じたり。
まぁ、もっとも先日左手を怪我してしまって、擦り傷は治ったけど、まだ痛みが治まっていないというのもあるので仕方がないのですが。
本格的なインストール作業は明日以降の予定です。
件名:商品発送のお知らせYou.T. 様
日頃より、ソニースタイルをご愛顧いただきありがとうございます。
ご注文いただきました商品の発送が完了しましたので、ご案内
させていただきます。今回は佐川急便(株)でお届けいたします。
(以下略)
というわけで、ついに我が家にVAIO Type Uが届きそうです。
そのあとに届いた液晶保護シートの予約販売にも即座に注文メールを返しましたし、今から非常に楽しみです。