QMA3を始めていたり(笑)。
去年の夏から興味は「アイドルマスター」の方に向いていたので、全然QMA3が出たことに気づかなかったわけですが、ぼちぼちとやってます。
ちなみにキャラは「ユリ」でPC名は「AKIRA」。
理由はただ単にユリの容姿が「エン女医あきら先生」のあきら先生に似ているから、といういい加減なものだったり。
QMA2まではQMA1からずっと継続してやっていた「しんげつ」とQMA2からやってきた「ひなちゃん」の2PCでやっていたのですが、すっかり気持ちもリセットしているので、当分の間は「AKIRA」1PCで細々とがんばっていこうかと。
という訳で、CTスキャンの撮影の後、セントラル八王子店に行き、クイズマジックアカデミーをやっていた訳ですが。
新生「しんげつ」は初級魔術士2級から中級魔術士9級へ、「ひなちゃん」は修練生4級から初級魔術士8級へとクラスアップしました。
が、今回は全体的に思考能力が若干低下しており、冷静に回答していれば当たるような問題も外してしまって決勝進出を逃したりする状態が目立ち、もうちょっと落ち着きのある回答を心掛けないと、と思ったのでありました。
まぁ、とにかく「しんげつ」はカードを無くす前の状態に少しずつ近づきつつあるのでもうちょい頑張らないと、と思った訳でして。
昨日、クイズマジックアカデミーでいつもの如く「しんげつ」を育てていたのですが、カードどこかになくしてしまったらしく、残念ながらいちから育て直すことに。
そんなわけでセントラル八王子店に行き、カードを2枚作ってそれぞれ「しんげつ」(キャラは相変わらずカイル)と「ひなちゃん」(キャラは元ネタに一番近そうなルキア)の2キャラを作ってそれぞれプレイ。
「しんげつ」の方は5クレジットで初級魔術士10級まで育て、「ひなちゃん」は1クレジットでまだ修練生10級の状態になってます。
今まではほぼ「しんげつ」のみで育てていましたが、これからは「しんげつ」3:「ひなちゃん」1くらいの割合で育てていこうかな、と思ってます。
「しんげつ」もついに上級魔術士になった事で少しでも上に上げようとやりこんだ訳ですが、一時は9級に上がるものの、上級魔術士からは2回戦でも勲章が没収される上になかなか決勝戦に上がれない事もあり、勲章を没収されては取り戻すの繰り返しで結局は10級で終了。
敗因は問題のレベルについてこれなかったことと、途中であきらめて投げやりになっていた事ですか。
まぁ、とにもかくにも熱くなり過ぎるのはよくないね。
という訳で、やっと今日「しんげつ」は中級魔術士から上級魔術士にクラスアップしました。
しかし、上級は上級でもっと苛酷なんですね。
1ランクアップするには最低でも2ゲームは決勝戦で勝利しないといけないし、今度は2回戦敗退でも勲章は取られるわで、また当分もがき苦しまないといけないのでしょうか?ょょょょょ・・・
クイズ・マジック・アカデミーの○×クイズの設問の中に「ジミ・ヘンドリックスのギターは左利き用である」というのがありまして、答えは○となっているのですが、音楽マニアとしてはこれにちょっと異論を唱えたい。
というのも確かに外見は左利き用なのですが、そもそも彼は右利き用のギターをそのまま左で弾いており、形が左利き用でも実際に張られている弦は右利き用のままだからなのです。
ですから、外見は左利きでも実際は右利き用のギターなんですよね、彼のギターは。
相も変わらずクイズ・マジック・アカデミーネタです。
「しんげつ」の状況ですが、先日は中級魔術士5級から7級にダウンして6級まで持ち直したのですが、今日は今日で6級から3級までアップしました。
いつもなら日常的に1回戦敗退し、勲章を没収されるのですが、今日に限っては途中敗退はあっても1回戦敗退は一度もなかったのでそういう点ではラッキーでした。
そこら辺のことを考えると、下手に仕事先の近くのゲーセンでやるよりは、週末地元でやった方が調子がいいようです。
で、登録して1回だけやって以来特にプレイをしていなかった「ジュノー」もプレイし、トーナメント参加5回目でめでたく初級魔術士9級にランクアップしました。こちらの方は必ず決勝戦に残って1位または2位の成績で残った事がスピード出世につながった訳ですが、これからどうなる事やら。
なかなか先に進めません。
せっかく中級魔術士5級まで上がったのに1回戦敗退&止せばいいのにガチバトル参戦で一気に7級までクラスダウンしてしまいまして。
特にガチバトルは賢者とかそこら辺のランクの人達がやってくる上に彼らは必死になっているから勝てる見込みが全然ないし。やっぱ地道にトーナメントで稼ぐしかないか。
#せめて同レベルモードガチバトルは欲しいなぁ。倍率を若干低くしてもかまわないから。
そんなこんなでどうにか6級まで回復しましたが・・・この調子が続くようだったら本格的に「ジュノー」を育てるモードに入ろうかなぁ?
とりあえず、「しんげつ」は中級魔術士になってからなかなか上位に上がることができない状態です。
それまではほとんど必ず決勝戦までコマを進めることができたのに、今は1回戦敗退→勲章没収というケースが多くなってきたし、たとえ決勝戦まで行っても良くて2位で大抵は4位で終わることが多くなりました。
ここら辺のレベルが今までと比べて問題も難しくなってきているし、それでいて他のプレイヤーさんは結構研究しながら参加しているんだろうなぁ、と思えるような正解率の高さなので、おきらくごくらく、問題が解答できるかどうかは時の運と言う考えで参加している僕にとってはちょっと高い壁にぶち当たっている、そんな感じです。
でも、それもそれで面白いし、スランプに陥ったら「ジュノー」を育てて現実逃避すればいいんですし(笑)。
実は今日、QMAは1回プレイした後にヤフオクの入札締め切りが迫っている物があったので一度離脱してヤフオクのチェックをしつつ、プレイヤーのスタイルをウォッチしていた訳ですが。
プレイしている人の中で階級が賢者の方がいたのでその人を中心にして見ていたら、普通のプレイヤーの方々はある意味楽しんでやっている人が多いのに対し、賢者の方のプレイは手帳を片手にメモをチェックしながら回答したり、分からない問題はとっとと降参して答えの傾向を分析していたりと、僕みたいに「時の運で楽しんでいる奴」とは違う、明らかに「ゲームを攻略している」という印象が強かったですね。
いや、別にそういう人を非難するつもりはなくて、そのスタイルはそのスタイルで「凄いや!」と素直に尊敬できるのですが、その反面「僕には無理だなぁ」と半ば諦め的なものもあったりする訳で。
ま、とにもかくにも僕は僕で感性でプレイするのが性に合っているような、と改めて思ったのでした。
今やすっかりとQMA(クイズ・マジック・アカデミー)にはまってしまった僕でして。
いかんせん初級魔術士まで数回予選脱落しただけでひょひょいと行ってしまったので「こりゃおもろいわ!」てな感じで久々にゲーセン通いをしている今日この頃です。
しかし、中級魔術士になった途端、なかなか先に進めなくなりまして。実際ここら辺が今までと比べると強者が多いのか、あと一歩のところで決勝逃したり、決勝に進んでも4位になってしまったり、良くて2位に甘んじたりな生活を送っています・・・ってまだ中級魔術士になって2日目ですけど。
でも、このまま1キャラで押し通すとスランプに陥った時どうしようもなくなりそうなので、今日1キャラ追加しました。
今の(中級魔術士の)キャラがカイルで名前を「しんげつ」にしているので、今度は同じ音楽ネタでも別路線にしてみようということで、今日作ったのはキャラがルキアで名前が「ジュノー」という、ローランドのヴィンテージシンセの名前から拝借したのがバレバレなノリで付けてみました。
※名前欄がもう少し入力出来たら間違いなく「106」と後に付けていたでしょう。何せ好きな機種だし持ってるし(笑)。
あ、でも、女性キャラだったらちょっと違う方面で「あきら」とか「みひろ」でも良かったなぁ(だけどキャラはどちらにしてもルキアになりそう)。「エミコ」だったらキャラはマラリヤで(ぉぃ)。
そんなわけで中級魔術士には「しんげつ」で、そして修練生には「ジュノー」でプレイしていますので、対戦される方はお手柔らかによろしくどうぞ。
ついこの間までゲームセンターに足を運ぶことがなかった訳ですが、最近、とあるネットワーク型のゲームにはまってしまい、事あるごとにプレイしている今日この頃です。
そのゲームは何か、と言いますとコナミの「クイズマジックアカデミー」という奴でして、店内の筺体やネットワークで他の設置店とのプレイヤーとクイズで競い合うタイプのゲームです。
タイトルから想像できる通り、プレイヤーは魔術学校の学生となり、他の生徒達と競い合い、勲章(?)を集めてランクを上げていくという育成ゲームの要素も交じったような感じのゲームです。
僕自身はメガネをかけているひょろっとしたキャラクターに某日本のプログレバンドの名前をつけてプレイしております。専ら他の店のプレイヤー達との対戦専門でやっていまして、最初のうちはシステムに戸惑っていたせいか大抵予選落ちで終わっていたのですが、今では最悪でも三次予選敗退、普段はほぼ必ず決勝戦にコマを進めては大抵優勝か悪くても三位ぐらいで終わらせる事ができるほどに。
しかし、上には上がいるのは当然のことでオフィシャルのランキングを見ると、勝った時に貰える勲章の数が1万以上という方はざらだし、大会の結果も上位100位までは90点台ですから、極めるのであればかなりの努力が必要だな、と思った次第で。でも、自社の最寄り駅周辺で1回100円でプレイ出来るところを見つけたので、しばらくはそこによってプレイしてから帰路につくというパターンになりそうです。