と言う訳で、Type UXをモバイルDTMスタジオマシンとするために、色々とインストールしたわけですが。
・Steinberg Cubase LE
・Cakewalk Sonar 5 Producer Editiion
・Cakewalk Project 5 Version 2
・Image-Line FLStudio 6 Producer Edition
・IK Multimedia Samplitube LE
・IK Multimedia T-RackS EQ
・Steinberg Hypersonic2
・Daichi Laboratory Synth1
・Cakewalk Z3TA+
‥‥とまぁ、こんな感じ。
とりあえず、CubaseにLEを入れたのはSXだとドングルが必要で、もしなくしたら改めてソフトを買いなおさないといけないというのもあって、あえてLEにしてみた訳でして。
その代わり、Sonarはドングルがなくても大丈夫なのでSonar5自体を入れてます。
あとは、Dimension目当てでProject 5 Version2を入れ、I/Fの判りやすさでFLStudioも入れてますが、FLStudioはデモを再生しただけでかなりノイズが載ってしまっている事から、もしかしたらアンインストールするかも。
SamplitubeとかT-RackSの機能限定版はもしかしたら使わないかもしれないけど、一応念のため入れてみた‥‥元々とあるソフトのおまけで付いていたものだし。
ソフトシンセはマルチティンバー系でHypersonic2を入れました。まぁ、ここ最近メインで使っているということもあるし、音も結構好きなので。しかし、これにもドングルと言う問題があったりするのですが、これについてはHypersonic2用のドングルエミュが転がっていたので、それをあてがってます。
あとは、お気に入りのSynth1と最近買ったばかりのZ3TA+。これにあとはNovation V-Stationを入れればほぼいつも使っている環境となります。
#V-Stationはアップデータをあてがわないといけないので、今回は保留にしています。
ま、そんな訳で、少しずつ音楽用Type UXが出来上がりつつあります(笑)。