何か、秋葉原のアソビットシティ跡地にドン.キホーテが入店するとか。
あそこでメリットな部分と言えば夜遅くまで(もしくは24時間営業)やっているだけで、商品自体は全然安くないし、ましてやあんなところに日用品を売っても全然メリットがないと思うのは僕だけでしょうか?
それ以前にあそこでそれなりの客を集めようとするならば、せめて萌えの要素を増やしてみるとか、女性店員にメイドの格好をさせるとか(もしくは何等かのコスプレをさせるとか)、それなりに秋葉原に来る人間に合わせるべきだと思うのですが、如何なものでしょう?
クイズ・マジック・アカデミーの○×クイズの設問の中に「ジミ・ヘンドリックスのギターは左利き用である」というのがありまして、答えは○となっているのですが、音楽マニアとしてはこれにちょっと異論を唱えたい。
というのも確かに外見は左利き用なのですが、そもそも彼は右利き用のギターをそのまま左で弾いており、形が左利き用でも実際に張られている弦は右利き用のままだからなのです。
ですから、外見は左利きでも実際は右利き用のギターなんですよね、彼のギターは。
相も変わらずクイズ・マジック・アカデミーネタです。
「しんげつ」の状況ですが、先日は中級魔術士5級から7級にダウンして6級まで持ち直したのですが、今日は今日で6級から3級までアップしました。
いつもなら日常的に1回戦敗退し、勲章を没収されるのですが、今日に限っては途中敗退はあっても1回戦敗退は一度もなかったのでそういう点ではラッキーでした。
そこら辺のことを考えると、下手に仕事先の近くのゲーセンでやるよりは、週末地元でやった方が調子がいいようです。
で、登録して1回だけやって以来特にプレイをしていなかった「ジュノー」もプレイし、トーナメント参加5回目でめでたく初級魔術士9級にランクアップしました。こちらの方は必ず決勝戦に残って1位または2位の成績で残った事がスピード出世につながった訳ですが、これからどうなる事やら。
それは、京王八王子の駐車場に車を止め、駅前のam/pmの横にある道を通り過ぎようとした時に見かけた光景でした。
いわゆるストリートでダンスを練習している訳ですが、どうも様子が違うのです。
動揺すが違うのかというと、普通なら若者が何人かで踊っている姿を想像すると思うのですが、実際の若者は女性一人と黒人男性一人だけで、後は頭が禿げているおじちゃんや子供、そしておばちゃんといったメンバーでソウル系の音楽をバックに踊っていたのです。(いや、おばちゃんは見学だったかも)
どちらにしろ、こういうある意味アットホームな光景は見ているだけの僕にとっては笑撃・・・いや衝撃的でした。
デジカメ持ってきていれば良かったなぁ。
最近、カミさんに対して何か頼み事をすると必ず失敗を伴って返ってくることが多かったりする訳で。
本人は失敗したくて失敗している訳ではないのだろうとは思うけど、それでも失敗が多いし、配慮が足りないというか何というか。
で、失敗するとつい怒ってしまうのですが、それが彼女にとっては恐怖に感じるらしく、そういう心身的な影響により更なる失敗を繰り返す様な状態になっているようです。
本人は調子悪いとは言うけど、本当に「調子悪い」で済んでいるのか、僕自身そんな彼女の状況に身に覚えがあるので、明日心療内科の病院に行く際、彼女も連れて行って診てもらおうかと思ってます。
突然ですが、今の音楽配信ってなぜ流行っていないと思います?
値段が高いから?それともダウンロードした後の音源の再生制限がひどすぎるから?それともそれ以外にも理由があるから?
少なくともBitmusic立ち上げ当初はまだ全然音楽配信という分野が一般的ではなかったので流行ってはいませんでしたけどね(汗)。
そんな疑問に対してあるアンケートの結果が如実に示しているかと思います。
重DRMのiTunes Music StoreならオープンしないほうがマシというOTO-NETAのエントリの中でアンケートを行い、その結果が掲載されているのですが、その結果を見る限り分かることは
・日本では音楽配信の単価が高く、利用者はITMSレベルに近い(もしくはそれ並の)値段で提供してくれることを望んでいる
・日本が採用しているDRMによる制限が余りにもきついため、音楽データの購買意欲を殺いでいるということ
・DRMによる制限がiTMS並に低くなると利用者がそれなりに多くなるであろう、と予想されること
と言った感じでしょうか。
確かに音楽データという「形だけのもの」を販売する訳ですから、利益を得るためにデータの単価を高めに設定したり、データに制限を加えたりしたくなるのも分かる気がしないでもないですが、自分たちの利益に拘り過ぎて一番大事なものを見失っているのではないかと思うんですよね。それが何かはいろいろなところで耳にタコが出来るくらいに言われていることだと思うのであえて書きませんけど。
iTMSが成功したのは「音楽を聴く側の立場で音楽データを販売している」という部分もある(もちろんiPodの販売促進的な部分もあると思いますが)から成功したからであり、自分たちの利益だけを考えるといつまで経っても成功する事なく終わるのではないかと思いますよ。
それは僕が80円のカップのコーヒーを買うために自販機に530円をいれたときのこと。
普通に考えれば釣銭は100円玉4枚+50円玉1枚の計450円が出てくるはずなのだが、なんか様子がいつもと違う。ありがちなケースとして考えられるのは、50円分がすべて10円玉で出てくる、といった所だが、それとも様子が違う・・・10円玉が5枚以上出て来ているのだ!
そんな本人の思惑とは裏腹にどんどん出てくる10円玉。
結果、出て来た釣銭の内訳は、
・100円玉×1枚
・50円玉×3枚
・10円玉×20枚
の計450円。
どうやら、その時自販機には釣銭用の100円玉が足りなかったことにより、こんな事態になってしまったようなのだが、こんな釣銭を出すのであれば素直に500円玉の投入を拒否しろよ!
※その後、その釣銭全部を使って食券売り場で食券を買ったことは言うまでもない。おかげさまで食券売り場のお姉さんに変な目で見られましたよ、ええ!(泣)
なかなか先に進めません。
せっかく中級魔術士5級まで上がったのに1回戦敗退&止せばいいのにガチバトル参戦で一気に7級までクラスダウンしてしまいまして。
特にガチバトルは賢者とかそこら辺のランクの人達がやってくる上に彼らは必死になっているから勝てる見込みが全然ないし。やっぱ地道にトーナメントで稼ぐしかないか。
#せめて同レベルモードガチバトルは欲しいなぁ。倍率を若干低くしてもかまわないから。
そんなこんなでどうにか6級まで回復しましたが・・・この調子が続くようだったら本格的に「ジュノー」を育てるモードに入ろうかなぁ?
汗拭きタオルを忘れたため、駅前のセブンイレブンにてタオルを買った所、飲み物コーナーに見慣れない飲み物が。
その名は「ペプシBLUE」。
どうも飲み物の色を青っぽくしたコーラのようだったのだが、これを汗拭きタオルと一緒に買ったら店員さんに驚かれ(店員の間では話題になっていたらしい)、実際に飲んでみてまた驚いた。
余りの不味さに。
全く飲めない程不味いという訳ではないんですけど、コーラとしても中途半端だし、それ以外の炭酸飲料としても甘ったるさが非常に気になりました。
コーラと言えばその前に「日本先行発売」と銘打って大々的に宣伝していた「コカコーラC2」なんてものもありましたが、あれもコカコーラとしては物足りないし、ダイエットコークよりも思い切った感じではない、はっきり言って中途半端な味なんですよね、これも。
以前のコカコーラ及びペプシコーラの製品には当たりとまでは行かなくても「外れ」というのがなかっただけに今回、共に外れた製品になってしまっているのが非常に残念ですね。
六本木のライヴハウスにてカミさんの会社の人のバンドのライヴを見に行きまして。
カミさんの話ではジャズだと言っていたのですが、実際にはソウル・ブラコン系統のオムニバスなライヴで、対バンの方々もカミさんの会社の人も張りがありつつも艶っぽい声が印象的でありました。
正直ソウル・ブラコンは聴くけど余り良く分かっていないのですが、バンドの出すパワーがどれもすごくて、思わず「うーん」と唸るほどでした。
やっぱジャンルはどうであれ、生のライヴはいいですよ。どのバンドも存在感があって(声が)格好良かったし。
しかし、金曜から蓄積された疲れで家に帰って来たときにはグロッキー状態だったのは言うまでもありません。
という同人誌即売会を池袋のサンシャイン文化会館という所でやっていまして、そこに参加している知り合いの方にさし入れとこの間M3で出したCDを渡すために朝もはよから行って来た訳でして。
実を言うとその知り合いの方は既に結婚されている上におめでたな状態でして、お会いしたのが2度目であるにもかかわらず以前とは違って既に「母親」の顔になっていたのがすごく印象的でした。
で、目的を果たした後は時間がないなりにピンポイントで何カ所か見て回ったのですが、規模がコミケでないにせよ、かなりの混雑で移動するのにそこそこ苦労する羽目になった訳でして。お陰で約束の時間に若干遅れてしまったのは言うまでもありません。
社員旅行が終わり、さて帰るかと思ったらカミさんからメールで、「会社の人たちと飲むから付き合いなさい」という非情なメールが。
仕方なしに町田から新宿経由で六本木のちょっぴりお洒落な居酒屋へ。
名目としては関西方面からカミさんの会社関係の人がライヴをしにやってくるということで、会社関係者集めて飲もうということになったそうな。で、そのついでに僕も呼び出されたわけで。
それにしても皆さん飲むわ飲むわ。
しかも結構いい焼酎が次々に出て来て、彼女ら(飲み会の参加者はほぼ全員女性なのです)は豪快に、とまではいきませんけどかなりのハイペースで飲んだりして、はたから見て「もぉ、ついて行けない!」と思ったのであります。
でも、酒だけでなく、料理もなかなかのものでして、特にその場で作られた豆腐は何もつけなくてもうまかった。もちろんそれ以外もうまかった訳ですが。
で、結局店を出たのが22時半過ぎでどうにか終電に間に合った訳ですが、それに気づいていなかったら確実にお泊まりさんでしたね、きっと。
よりによって茶摘み娘の(笑)。
しかも止せばいいのに記念写真撮ったし(爆)。
流石にここに掲載するとただでさえも少ない閲覧者がさらに少なくなる可能性が高いので掲載はしませんが。
要は社員旅行のコースの中に「茶摘み体験」というのがあってそれに参加したが故の結果な訳です。
それにしても、茶摘みって結構大変ですね。茶畑はかなり斜めな位置にあるのでバランスを取るのに一苦労ですし、茶を摘むにしても柔らかい葉をうまい具合に摘むのが以外と難しい。
%A
ただ今、社員旅行と言う名目で熱海に来ています。
社員旅行にありがちの宴会も終わり、一人のんびりとホテルでこのエントリを書いている訳ですが。
今回はVGSデータカードをもってきたので、こういったところでも接続できるかテストしてみました。
結論を先に言うと、使えます。繋げられます。
で、調子に乗ってBNRスピードテストで速度を測定してみました。
------ BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ------
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver3.4001
測定日時: 2004/06/18 21:46:59
回線/ISP/地域:
--------------------------------------------------
1.NTTPC(WebARENA): 99.787kbps(0.099Mbps) 12.46kB/sec
2.ASAHI-Net: 101.561kbps(0.101Mbps) 12.68kB/sec
推定転送速度: 101.561kbps(0.101Mbps) 12.68kB/sec
VGSカードの最大の転送速度は384kですけど、これくらいだったら結構妥当な線かな?今までAirH"や@FreeD使ってきましたけど、これらと比べて体感的な速度の遅さを感じませんでしたし。
あとは、移動体通信でどうなるか、とか他の場所ではどうかとか機会があれば調べてみたいですね‥‥パケット代が怖いけど(笑)。
元フェアチャイルドの、って言ってもわかる人いるのかちょっと不安になりますが(元Shi-Shonenの、と言ったら更に反応出来る人は少ない事は確かですけど)、そのリーダーだった戸田誠司の2枚目のソロ・アルバム「There She Gone」がリリースされました。
その前に出た「Hello World :)」が正直言ってその当時の僕の肌に合わなかったので少し様子見していたのですが、「音楽配信メモ」の津田大介氏が大絶賛しているのを始め、色々なところで良い評判を聞いたので、それを信用して買って聴いてみましたよ。
・・・イイじゃん!これ。
元々戸田氏のサウンドはポップセンスに溢れていて聴いていて心地良いのが特徴なのですが、このアルバムはそれを更にパワーアップした感じである種の清涼剤みたいな、そんな感覚がするアルバムでした。
そして、アルバムの良さもさることながら、おまけとして収録曲のmp3ファイルが入っている上にそれとともに入っているテキストファイルを開くと
Copy control of this CD would be up to you.
このCDのコピーコントロールはあなたのハートにある。
・・・なかなかニクイこと言ってくれるじゃないですか!
Amazonのランキングでも結構売上好調のようですし、この調子で多くの人に耳にして欲しいなぁ、と思うのでありました。
就業中に意識が飛んでしまうということは少し前のエントリで書きましたが、今日は帰り道に意識が飛んでしまってひどい目に遭いました。
普段降りる駅は終点のひとつ前の駅なので、乗り過ごしてもたいしたロスにはならないのですが、なぜか今日に限って言えば終点まで乗り過ごしただけではなく、戻ったタイミングでも乗り過ごしてしまい、町田に着いたころにそれに気づき乗り換えたまではよかったのですが、そこから更に降りる駅を乗り過ごして結局は2往復目の戻りの時に降りることが出来た、というとんでもない状況になってしまった訳でして。
少し前までは電車の中では眠れないか眠っても到着するまでには起きることが出来たのですが、ここまでひどいとやはり睡眠時無呼吸症候群の影響?!と思ったりするのです。
来週、病院に行くしかないな、こりゃ。
今月に入って3度も横浜駅で電車を乗り間違えています。
1回は京浜東北線なのでそれほど大きなダメージにはなっていないけど、残りはそれぞれ東海道線と横須賀線ですから間違えて乗ると10分以上のロスになってしまい、確実に遅刻とあいなってしまうのです。
どうしてこうなってしまうのかは分かりません。しかしひとつだけ分かっているのは「急いでいる時にそのままぱっと乗ってしまう」こと位でしょうか。
「落ち着いて乗れば問題ないじゃん」と言われそうですが、急いでいる時はそんな余裕なんて無いし、そういう時に限って反対車線に電車が来ているものだから、つい乗ってしまうのでしょうね。
一番の問題はやはり2駅先に行くために2回も乗り換えなきゃいけないこの路線のせいとしか言いようがありません。あと、電車の行き先表示が見えるところと見えないところがあるということでしょうか。(と、責任転嫁してみる(ぉぃ))
でも、まじめな話今度心療内科にかかる時、相談してみますか。
飲んでみました、キリンの微発泡supli。
微発泡というからには炭酸飲料なのですが、それほど甘ったるくなく、感覚的には「あまりクセのないペリエ」と言った感じ。ペリエ好きにはちょっと物足りないかもしれないけど、ペリエよりも安くたくさん飲めるという点では良いかも。
これは僕的にはまるかもしれない。
仕事中眠る気が無いのに気が付けば意識が飛んで眠っていたと言うケースが頻繁に起こるようになってきました。
僕もかなり気になっていたのですが(何せ、カミさんやお袋が「寝ている時に呼吸していない」と言っていたものですから)、それ以上に僕の出先の会社での上司が気にしていたようで、「強制はしないけど病院に行った方が良いんじゃない?」と言われてしまいました。
ここ最近別の症状で通院していた病院も仕事上の兼ね合いでなかなか行くことが出来なかったので、早速来週にでも行って診てもらおうかな、と思ってます。
先日、ちょっと思うところが有ってNTTドコモのPHS回線(@FreeDと音楽配信専用端末の2回線)を解約しました。
と言うのも何度か口座に十分なお金が入っているにもかかわらず引き落とされずに延滞を食らっていたことと、あとは現在リナザウ+BitWarpの組み合わせでモバイル環境でのブラウズがある程度は事足りていると言うのが理由である訳ですが。
そんなこともあり、@FreeDの代替としてかねてから気になっていたボーダフォンのVGSデータカード「VC701SI」を購入しました。
え?リナザウ+BitWarpで事足りているのに何故データカードをゲットしたのかって?
確かにリナザウ+BitWarpがあればある程度の事はできますが、BitWarpのカードは原則リナザウしか使えないし、またそれとは別にケータイのデータカードにも興味があったのでこちらは原則ノートパソコン用で使おうかと思って買ったのであります。
そんなわけで、ヨドバシでポイントを使って実質12000円くらいで購入したのですが、パッケージの外観がまるでボックスに入ったDVDのようでちょっとかっこいい。
で、実際に中を見るとマニュアル系は説明書らしい説明書はほとんど無く、すべてCD-ROMに収められているようです。だからここまですっきりと出来たのでしょうね。
で、CD-ROMをドライブに入れてドライバをインストールし、早速使ってみましたが、はっきり言って体感速度的に@FreDやAirH"よりも速いですね。最大384kですから当たり前と言っちゃあ当たり前ですけど。これだったらあまりストレスを感じなくて済むかも。但し、範囲はAirH"が広いのであくまでも都市圏をメインに活動する場合のみでしょうけど。
そんなわけで、当分の間(つーか、最低2年(笑))使ってみようかと思ってます。で、物足りなくなったらレギュラー契約からスーパー契約に代えてみるつもりです。多分使用頻度からしてレギュラーで十分だと思ってますけどね。
今までt.A.T.u.として活動していたレーナとジュリアは「t.E.m.A.」という名前で再出発するそうですね。
まぁ、あの自称心理学者のプロデューサーは子供騙しな手法で世界的に有名になれたまで良かったけど、いい気になりすぎてメンバーにも見捨てられたという言う形になるんでしょうか?でも、あのプロデューサーのことだからどこかからまた女の子2人を集めて「t.A.T.u.」として売り出す様な気もしないでもないですが。
ま、どちらにせよ今度は正当な評価を得られるといいですね。>t.E.m.A.
あと、タモリさんにも謝りに行かないと(笑)。
今日は車で高尾にある病院に行った後、相原にある境市民センターにて友人である多津丘〆葉氏が月イチで開催している「若竹の会」というTRPGやボードゲームをやるこぢんまりとした会に参加しました。
とは言っても今回は当の多津丘氏は北海道の方へ出掛けているので、参加しているのはこのblogにちょくちょく登場するGや、共通の友人であるWとS、そして僕ら夫婦といった状態だったのですが。
僕らが会場に着いた時には彼らはボードゲームの真っ最中であったため、僕らはとりあえず見学組としてじーっと見てました。それが終わり、今度は「カタン」といういわゆる陣取りゲームを始めるというので、僕もそれに参加することに。
僕もカミさんもボードゲームは双六系のゲームぐらいしかやったことないので、最初はどうなる事やら不安でしたが、実際にやってみるとこれが結構面白い。
その途中でやはり何度かこのblogに登場したUがやって来て「アドバイザー」としていろいろと教えてくれたこともあり、ゲーム自体には負けましたが、久々に楽しいひとときを過ごせました。
会場を引き払った後はファミレスで馬鹿話に花を咲かせていると、しばらくして多津丘氏が登場し、彼特有の議論的なトークで同人音楽などを語り合ったりして、これもこれで楽しいひとときを過ごすこととあいなりました。
ここ最近、結婚したり鬱病になったり色々とゴタゴタしていた訳ですが、車も買って乗り回していることですし、これからもちょくちょく顔を出すようにしたいなぁ、と思っている訳でして。
ちなみにUくんもいつの間にかワゴンRのオーナーになっていたようで同じワゴンRオーナーとしては嬉しい限りです。
球団をオリックスに売却と言うよりは合併することぁないだろうに!>大阪近鉄
選手や監督が動揺するのは当然だし、これは耄碌ジジィじゃなくてもオーナー達は反対するでしょう。つーか、これに反対するなら耄碌ジジィはこれ以上近鉄に対して文句を言うべきではないと思うけどね。それとも耄碌ジジィのところで買い取ってくれるか?
それにしても、一体どうなるんだろ?もし実現したらパリーグが5球団に減っちゃうし、Jリーグとは違って埋め合わせはできないし。
世間ではコカコーラC2が出回り始め、それについて色々と感想を述べている方々が多いと思いますが、そんな中僕はひねくれて少し前に出たチューハイテイスト飲料の「爽果発泡」について書いてみようかと。
味としては0.1%未満とは言えアルコールが入っているだけになんか中途半端な味です。だけど、僕の場合変にアルコールが入っているよりはこれくらいの方が飲みやすいと言っちゃあ飲みやすいんですけどね。
でもやっぱりこれだったら普通のチューハイの方がいいかも。
とりあえず、「しんげつ」は中級魔術士になってからなかなか上位に上がることができない状態です。
それまではほとんど必ず決勝戦までコマを進めることができたのに、今は1回戦敗退→勲章没収というケースが多くなってきたし、たとえ決勝戦まで行っても良くて2位で大抵は4位で終わることが多くなりました。
ここら辺のレベルが今までと比べて問題も難しくなってきているし、それでいて他のプレイヤーさんは結構研究しながら参加しているんだろうなぁ、と思えるような正解率の高さなので、おきらくごくらく、問題が解答できるかどうかは時の運と言う考えで参加している僕にとってはちょっと高い壁にぶち当たっている、そんな感じです。
でも、それもそれで面白いし、スランプに陥ったら「ジュノー」を育てて現実逃避すればいいんですし(笑)。
実は今日、QMAは1回プレイした後にヤフオクの入札締め切りが迫っている物があったので一度離脱してヤフオクのチェックをしつつ、プレイヤーのスタイルをウォッチしていた訳ですが。
プレイしている人の中で階級が賢者の方がいたのでその人を中心にして見ていたら、普通のプレイヤーの方々はある意味楽しんでやっている人が多いのに対し、賢者の方のプレイは手帳を片手にメモをチェックしながら回答したり、分からない問題はとっとと降参して答えの傾向を分析していたりと、僕みたいに「時の運で楽しんでいる奴」とは違う、明らかに「ゲームを攻略している」という印象が強かったですね。
いや、別にそういう人を非難するつもりはなくて、そのスタイルはそのスタイルで「凄いや!」と素直に尊敬できるのですが、その反面「僕には無理だなぁ」と半ば諦め的なものもあったりする訳で。
ま、とにもかくにも僕は僕で感性でプレイするのが性に合っているような、と改めて思ったのでした。
今やすっかりとQMA(クイズ・マジック・アカデミー)にはまってしまった僕でして。
いかんせん初級魔術士まで数回予選脱落しただけでひょひょいと行ってしまったので「こりゃおもろいわ!」てな感じで久々にゲーセン通いをしている今日この頃です。
しかし、中級魔術士になった途端、なかなか先に進めなくなりまして。実際ここら辺が今までと比べると強者が多いのか、あと一歩のところで決勝逃したり、決勝に進んでも4位になってしまったり、良くて2位に甘んじたりな生活を送っています・・・ってまだ中級魔術士になって2日目ですけど。
でも、このまま1キャラで押し通すとスランプに陥った時どうしようもなくなりそうなので、今日1キャラ追加しました。
今の(中級魔術士の)キャラがカイルで名前を「しんげつ」にしているので、今度は同じ音楽ネタでも別路線にしてみようということで、今日作ったのはキャラがルキアで名前が「ジュノー」という、ローランドのヴィンテージシンセの名前から拝借したのがバレバレなノリで付けてみました。
※名前欄がもう少し入力出来たら間違いなく「106」と後に付けていたでしょう。何せ好きな機種だし持ってるし(笑)。
あ、でも、女性キャラだったらちょっと違う方面で「あきら」とか「みひろ」でも良かったなぁ(だけどキャラはどちらにしてもルキアになりそう)。「エミコ」だったらキャラはマラリヤで(ぉぃ)。
そんなわけで中級魔術士には「しんげつ」で、そして修練生には「ジュノー」でプレイしていますので、対戦される方はお手柔らかによろしくどうぞ。
●CDジャーナル: クラフトワークの曲追加リマスター盤は9月!
かねてから、クラフトワークの旧譜がリマスタリングされて発売されるという話は前々から聞いていたのだけど、9月に発売決定ですか。
しかも、最初話に聞いていたときは「エレクトリック・カフェ」あたりまでだったはずなのに、さらに「THE MIX」と普通に考えてすぐにリマスタリングしなさそうな「ツール・ド・フランス・サウンドトラックス」までリマスタリング対象となり、しかもそれぞれにボーナストラックも追加収録されるとなれば、ファンとしては是非とも買わなければ!と思うのであります。それに「エレクトリック・カフェ」は当初のタイトルである「TECHNOPOP」としてリリースされるそうですし。
あとは、メディアがCD、アナログ、SACDと3種類で出すらしいので、どれを買おうかな。将来的なことを考えればSACDかもしれないけど。
あと、噂ではこのボックスが出る後に初期の3作品「I」「II」「ラルフ&フローリアン」も正式にCD化されるという話もあるらしいですが、本当なんでしょうかねぇ?
ビースティ・ボーイズのニュー・アルバム「TO THE 5 BOROUGHS」がリリースされたのですが、どうも日本では欠陥商品でリリースされたらしく、「欠陥商品で出すなら出すとキチンと広告に入れとけやゴルァ!」と叫んだことはさておき。
まぁ、日本盤が欠陥商品であれば、仕方がないので輸入盤を入手するしかない、と言うことで、幸いにもうちの自社の最寄り駅には2大メジャーCDショップがあるのでどちらかで購入しようと探してみたところ、面白いというか興味深いものを見せてもらいました。
2大メジャーCDショップ、すなわちタワーレコードとHMVなのですが、HMVでは輸入盤が山のように陳列されていたのに対し、タワーでは日本盤だらけでどこを探しても輸入盤がない!
これはおかしい、と言うことでタワーの店員を捕まえて「いつ入荷するのか」という旨の質問をしてみたところ、約1週間後という答えが返ってきました。
まぁ、確かにお互いそれぞれ卸すルートは異なるとは言え、普通に考えて海外でもリリースされているものであればこんなタイムラグが発生することなんてあり得ないと思っているのですが・・・実際はどうなんでしょう?
と言う訳で、モー娘。の辻加護コンビのユニット、Wのファーストアルバムを入手しました。
今回は女性デュエット曲のカヴァーアルバムということで大体が無難な選曲になっているかと思えば、キララとウララの「センチ・メタル・ボーイ」とか海原千里・万里の「大阪ラプソディー」なども入っていることである種、通を唸らせるものもあったりしてすげぇな、と思う部分があったりしますが(多分、つんく♂の好みだと思いますけどね)。
で、軽く一通り聴いてみましたが、ほぼ全ての曲が自分たちの生まれる以前の曲である、というせいかも知れませんがあまり気負いがなく、伸び伸びと歌っていて、聴いている側としてはある種の癒し感があってほえほえ~という気分になりますね。
モー娘。から抜けた後はオリジナルメインとなるそうですが、そっちもそっちで非常に楽しみですね。買うかどうかは別として。
ついこの間までゲームセンターに足を運ぶことがなかった訳ですが、最近、とあるネットワーク型のゲームにはまってしまい、事あるごとにプレイしている今日この頃です。
そのゲームは何か、と言いますとコナミの「クイズマジックアカデミー」という奴でして、店内の筺体やネットワークで他の設置店とのプレイヤーとクイズで競い合うタイプのゲームです。
タイトルから想像できる通り、プレイヤーは魔術学校の学生となり、他の生徒達と競い合い、勲章(?)を集めてランクを上げていくという育成ゲームの要素も交じったような感じのゲームです。
僕自身はメガネをかけているひょろっとしたキャラクターに某日本のプログレバンドの名前をつけてプレイしております。専ら他の店のプレイヤー達との対戦専門でやっていまして、最初のうちはシステムに戸惑っていたせいか大抵予選落ちで終わっていたのですが、今では最悪でも三次予選敗退、普段はほぼ必ず決勝戦にコマを進めては大抵優勝か悪くても三位ぐらいで終わらせる事ができるほどに。
しかし、上には上がいるのは当然のことでオフィシャルのランキングを見ると、勝った時に貰える勲章の数が1万以上という方はざらだし、大会の結果も上位100位までは90点台ですから、極めるのであればかなりの努力が必要だな、と思った次第で。でも、自社の最寄り駅周辺で1回100円でプレイ出来るところを見つけたので、しばらくはそこによってプレイしてから帰路につくというパターンになりそうです。
今までシンプルなスタイルシートを利用していましたが、先日すちゃらかCSS素材集というサイトにあったStationery3カラム(MT)というやつが気になったのでこれに変えてみました。
この「いかにも机もしくは掲示板っぽい感じ」が個人的にいいな、と思ったのですが、皆さんは如何でしょう?
そんなわけで、突如のリニューアルではありますが、よろしくお願いします。
さて問題です。
お金もないのにLG電子のGSA-4120Bを買ってしまいました。
どちらがGSA-4120Bでしょう?
という訳で、DVD+R DL対応ドライヴは当分様子見のつもりだったのですが、DVD+R DL 2.4倍速以外にもDVD+R 12倍速とDVD-RAM 5倍速にも対応しているということにつられてしまい、つい買ってしましました。
ちなみに購入金額はボックス版で17,980円。
今はサブドライヴになっているGSA-4082Bのバルクを発売後2週間後ぐらいに購入したときが17,800円ぐらいでしたから、かなりの割安感といったところでしょうか。もっとも根気よくバルクを探せばもっと安く買えたのでしょうけど。
それにしても、対応ドライヴが出たというのにメディアが出回っていないのはいかがなもんでしょ?
まぁ、今までと違う技術で作られているから、というのもあるでしょうけど、せっかくのDVD+R DLなのに試すことができないというのがちょっと残念でなりませんね。だからといってヤフオクで高騰しているメディアを購入してまで試そうとは思いませんけど。
で、最初の問題の解答ですが、上がGSA-4120Bで下がGSA-4082Bです。
見た目どっちも一緒なので紛らわしいです(笑)。
いろいろと観察しています。人とか設備とか雰囲気とかいろいろと。というのも、ここ最近「エン女医あきら先生」という病院を舞台にした4コマ漫画にはまっているせいだったりするのですが。
あらすじを簡単に書くと、総合病院の女医さんで一生懸命なんだけどドジばかり引き起こすあきら先生とその妹で同じ病院の看護師として勤務しているしっかり者のみひろちゃん、そして、あきら先生に恋心を抱きつつも間の悪さでなかなかその思いが伝えられない真面目な後輩医師の野呂先生を中心に病院の日常を描いたものです。話のおもしろさもそうなのですが、絵も結構洗練されていて(それもそのはず作者さんは元々はアニメーターだったそうで)、個人的フェイバリット漫画のひとつとなっています。
きっかけ自体は「あきら先生」ですが、それを差し引いてもボーッと待合室で観察しながら待っているだけでも退屈しないですみます。あきら先生のようにいろんな意味で楽しませてくれる出来事はないですが。
佐世保の小学6年女子の刺殺事件についてなんですけどね、ああ言うのを見ると「インターネットのアクセスになんらかの制限を付けるべきだ」ってインターネットに関わる仕事をしたことのある立場の僕でさえも思いますね。
実際、これを読んでいる数少ない皆さんもご存じのことと思いますが、インターネットでのコミュニケーションというのは「顔が見えない」上に「発言している人間が本人である保証がない」という非常に危うい状況の中で行われるものですから、ふるまいのひとつひとつ気を遣いながら言葉を打ち込まないといけないものであるはずなんですよね。
でも、実際のコミュニケーションと同様に、そして顔が見えないが故に書かなくてもいい余計なことまで書き始めるから、その結果トラブルが発生し易くなる訳で。
特に今回の事件ではいざこざを通り越して殺意まで抱いたという点で、小学生の幼い思考パターンが悪い方向に進んでしまったと言えるんですよね。結構小中学生の幼い思考というのはほんのちょっとしたことでも「人殺し」を考えるし、また、その後の影響を考えずに「死に至らしめる行為」を実行するものですからね。
最初にもちらっと書きましたが、こんなトラブルが起こるのはインターネットというものがどういうものであるのかが良く分かっていない状態で「インターネットは便利だ」という固定概念だけで利用している事に原因があると思うんです。だから、インターネットを利用するのであれば免許、とまでは行かなくても数時間、学校の授業としてインターネットのルールの講習を受けた上で初めて利用する、という形にしないと今後も小中学生によるネット上のトラブルによる殺人事件など起こりかねないような気がします。
そういえば、昨日、著作権法の一部改正に関する法案が無修正で通っちゃったんですよね。実際民主党の川内議員は頑張っていたようですが、民主党自体は賛成という方針だったそうで、民主党も岡田が党首になっても使いものにならないことがよーく分かりましたよ。
そんな中、それを憂いでか「術者の世界」というサイトのトップページにこんな抗議メッセージが掲載されていました。
訃報音楽文化 儀 かねて音楽業界内の癌による療養中のところ平成十六年六月二日午後三時二十六分永眠いたしました。ここに生前のご厚誼を深謝し慎んでご通知申し上げます。
確かに'90年代後半以降の音楽業界というのは「音楽文化を広げる」というよりは「自分たちの金儲け第一」としか思えないようなやり方で音楽ファンからの信頼を失っている、というのはありますね。
それに気づいてくれればいいけど、気づいてくれないどころかCCCDなんて言う欠陥商品を市場に出したり、今回の輸入権問題のように輸入盤のコントロールが出来るように仕向けたりと音楽ファンを裏切ることばかりでうんざりします。
そういう意味ではこの「訃報」は言い得て妙ですし、このままだと蘇る事なく、日本の音楽市場が衰退するのを指を咥えて見ていかないといけないのかと思う訳です。
朝は先ず自社に寄って忘れ物とキングジムファイルを入手し、出先の会社へ。
一昨日と比べれば体調は良くなって来ていますが、それでもちょっと頭が痛いかな?と言った感じ。
だけど、今日中に溜め込んでいた作業をどうにかしないといけないので、周りの協力を得つつ準備は完了。
今日1日ですんなりと作業が進んだのはどうも僕の考えていた準備と指示者の考えていたそれに大きな違いがあったらしく、僕の進捗は指示者の求めていた作業で考えるとほとんど終わっていたらしい。僕自身はもう少し色々とやらないといけないのかと思っていたのだが「不透明な部分が多いのだからそれ以上やっても仕方ないよ」というのが彼の考えだった訳で。
この日は定時退社日だったのでそそくさと会社を出、横浜のヨドバシでソフト音源を購入し、ふと駅前のゲーセンへ。
ゲーセンに顔を出すのは結構久し振りでしたが、ケータイ版やコンシューマー版(そもそもはShockwaveのゲームだった訳だけど)ではまりまくった「ZOOO」がアーケードゲームになっていたのには驚きました。もちろん、何回かプレイしましたが。でも、筺体のセッティングのせいかどうか分かりませんけど、移動が軽すぎてそこら辺がちょっとNGでしたし、得点のシステムもちょっと・・・と言った感じですし。まぁ、退屈しのぎにはいいかな、と。
そんなわけで、病み上がりだろいうのに色々と慌ただしく、それで充実した1日でした。
翌朝になっても状態が変わらないどころかひどくなってしまい、結局会社を休むことに。
一応出先の会社に連絡を入れ、その後病院へ向かいました。
本来ならば掛かり付けの大学病院に行くべきだったのでしょうけど、今回は体調のことを考えて八王子駅近くの総合病院-過去、整形外科でかなりひどい目にあったところですが-へ行きました。
一応症状を書いて出したところ、「これは内科じゃなくて消化器科の方ですね」と言われ、ちょっと悪い予感を感じつつも自分の番がくるまで待っていたのですが、実際に自分の番が来た時に胃の症状だけ聞かれ、胃の付近だけを診察して終わったのでした。あのー、僕、頭もすごく痛いんですけどー。
結局その後は薬屋で処方薬をもらい、八王子駅周辺で昼食をとり、駅の近くのCDショップでアナログ盤が1枚300~400円で売られていたので思わずブルーハーツの1st~3rdを1枚あたり300円で購入したりと、体調悪いくせに寄り道ばかりしつつ家に帰ったのでした。
家に帰ってからは一眠りしたこともあってか、小康状態となり、食欲もそれなりに戻って来たのでほっと一安心。しかし、今度はカミさんの方が調子悪くなったようで、まだまだ嵐が居座りそうです。